境内
本堂・本尊
百萬遍大念珠繰り
清岸寺会館
幡ヶ谷聖観音
瘡守稲荷社殿
合祀墓
浄霊殿
酒呑地蔵尊
魚籃観音
鬼哭塚
酒とっくりを持つタヌキ
幼少の法然様像
しあわせ地蔵
水子地蔵
六十六部供養地蔵
六地蔵
舟形光背地蔵尊
猿型半跏像
庚申像
板碑
五輪塔
石碑
開山歴代上人墓
参道
井戸・手桶
寺宝
舟形光背地蔵尊
舟形光背地蔵尊
舟形光背地蔵尊
舟形光背地蔵尊
舟形光背地蔵尊
舟形光背地蔵尊
墓地入口右手の六地蔵尊の背後、一段高い所に舟形光背に浮彫りになった地蔵尊2基がある。
これは舟形光背地蔵尊(念仏供養塔)で光背に「為念仏諸衆二世安楽」「武州万念仏供養」と刻んである。
江戸時代に幡ヶ谷(畑ヶ谷)村や代々木村に念仏講があったことがわかる。
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