境内
本堂・本尊
百萬遍大念珠繰り
清岸寺会館
幡ヶ谷聖観音
瘡守稲荷社殿
合祀墓
浄霊殿
酒呑地蔵尊
魚籃観音
鬼哭塚
酒とっくりを持つタヌキ
幼少の法然様像
しあわせ地蔵
水子地蔵
六十六部供養地蔵
六地蔵
舟形光背地蔵尊
猿型半跏像
庚申像
板碑
五輪塔
石碑
開山歴代上人墓
参道
井戸・手桶
寺宝
瘡守稲荷社殿
瘡守稲荷社殿
瘡守稲荷社殿
瘡守稲荷社殿
参道坂を上がり、門を入った右に鳥居とその奥に小祠がある。
法界寺の瘡守稲荷(かさもりいなり)として昔から知られた神祠である。
その祭祠の由縁や建立の年代は不明であるが、古来より腫物・瘡に効き目があり平癒祈願(へいゆきがん)すれば願いが叶う稲荷神として近隣の信仰をあつめていた。
戦災にあって仮殿のままであったところ昭和41年に現在の社殿に復興落成した。
トップページ清岸寺の由来歴代住職の紹介当山紹介住職コーナー年中行事城西・新宿部御歌交通案内お知らせ―ギャラリー・春ギャラリー・夏ギャラリー・秋ギャラリー・冬―お問い合わせリンクサイトマップ