境内
本堂・本尊
百萬遍大念珠繰り
清岸寺会館
幡ヶ谷聖観音
瘡守稲荷社殿
合祀墓
浄霊殿
酒呑地蔵尊
魚籃観音
鬼哭塚
酒とっくりを持つタヌキ
幼少の法然様像
しあわせ地蔵
水子地蔵
六十六部供養地蔵
六地蔵
舟形光背地蔵尊
猿型半跏像
庚申像
板碑
五輪塔
石碑
開山歴代上人墓
参道
井戸・手桶
寺宝
本堂・本尊
本堂・本尊
本堂・本尊
本堂・本尊
本堂・本尊
本堂・本尊
昭和20年5月の東京大空襲により過去帳を除き本堂庫裡(ほんどうくり)はじめ寺宝(尺余の木彫飛龍の額等)、本尊仏など悉く消失した。
現在の本堂は済譽徳全上人の東奔西走の辛苦によって昭和26年千葉県岩井町にあった豪壮な民家を移し改築したものである。
また、現在の本尊阿弥陀如来、観音・勢至両菩薩、善導大師・法然上人の御像は新潟県高田市寺町来迎寺より、戦後譲り受けたものである。
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